赤垣屋文化を一緒に発信しよう!
株式会社赤垣屋
代表取締役社長
尾崎 正紀
尾崎 正紀からのメッセージ
大事にしてきたスタンス
- 景気の変動や流行の変化に惑わされる事なく、誠実なメニュー、サービス、価格を守った。
- 中小企業のサラリーマンのオアシスたるべく、ポケットマネーで毎日飲める安心の店づくり、商品、サービス。
- 「たかが立呑み、されど立呑み」にこだわり続け、安い酒とうまいアテにプラス、カウンター越しのフルサービスを守り、明るく、元気よく、速い接客サービスは特にこだわり通してきた。
- ミナミの老舗居酒屋らしく奇をてらわず、一般客の求めるオーソドックスなメニューと価格を守り、信用第一にして来た。
- 居酒屋のファーストフードたるべく、セントラルキッチンで一次加工、店舗ではパートタイマーで調理可能なメニューと、オペレーションに工夫努力を重ねて来た。
今後の戦略・展望
- あくまで「立ち」にこだわり、立ち呑みで20億の基礎を固め、ブランド力を確立する。
- 人財育成も起動に乗れば、「立呑酒処赤垣屋」から、飲茶、イタリアン、ビアバー、スペインバルタイプへと立ち呑みの様々な形態に挑戦していく。
- 会社の規模としては、それぞれの役割としての社員給与は業界トップクラスに持って行きたい。
- 社内FC(のれん分け)1号店を2年後に開業。
- セントラルキッチンを4年後に独立法人化。
- 当店に来店すると、独特の雰囲気が味わえる赤垣屋文化を発信したい。


株式会社赤垣屋