暑い日が続いてますね。先日も「最近ブログ更新してないねぇ!」って、わが師板倉様に言われてしまいました。夏バテではなく、私のサボりです。1週間に1回の更新!をまたまた誓う私です。さてさて、今も学生が社長面接に来てくれいます。この暑さの中、ありがとうございます。リクルートスーツを着て歩くだけで、体力を消耗してしまいますよね。学生の皆さんは十分に水分を補給されて、熱中症などに注意して下さいね。
先日の一次面接のこと、こちらの連絡ミスで履歴書なしで面接をしました。当社は一次面接に来られた時に履歴書を預かることに長年しています。履歴書がなかったので、普段以上に学生の話ていることを一所懸命聴いていたように感じました。「履歴書なんて、ひょっとしたら最後の最後でいいのかなぁ」って思ってしまいました。「何かで代用出来ればひょっとしたらいらないかも?」とも思います。今までやってきたことを何も考えず、やっていた自分がいました。反省です。ブログを更新しなかったことと共に。
大正12年創業の老舗立ち呑み店が、平成12年を第二創業期とし、人づくり元年と銘打って、新卒者採用を積極的に行い、良い人材を育て、「家業」から「企業」へ成長させたいという社長の思い、そして採用担当者の熱意をモチベートされました。
私が赤垣屋に入社した動機は、給料と調理師免許を取得する事ができるからです。最も重要な事が、家族が不自由なく生活できる給料と、家族と一緒に過ごす時間を大切にして頂ける会社に就職することでした。
私が赤垣屋に入社した動機は「人」です。
内定をいただきに行った時に接した赤垣屋の人達を好きになったのが理由です。皆さん、裏表がなく正直で、他社で接したどの人達よりも信頼できそうだと感じました。
<入社した動機>
大学の時、飲食店でのアルバイトをしていたこともあって、飲食業界に興味があったからです。アルバイトをしていた時、お客様から「ありがとう」「おいしかったわ また来るから」という一言に心から嬉しいと感じている自分がいることに気づき、接客を仕事にしたいと思っていました。