大正12年創業の老舗立ち呑み店が、平成12年を第二創業期とし、人づくり元年と銘打って、新卒者採用を積極的に行い、良い人材を育て、「家業」から「企業」へ成長させたいという社長の思い、そして採用担当者の熱意をモチベートされました。
私が赤垣屋に入社した動機は、給料と調理師免許を取得する事ができるからです。最も重要な事が、家族が不自由なく生活できる給料と、家族と一緒に過ごす時間を大切にして頂ける会社に就職することでした。
私が赤垣屋に入社した動機は「人」です。
内定をいただきに行った時に接した赤垣屋の人達を好きになったのが理由です。皆さん、裏表がなく正直で、他社で接したどの人達よりも信頼できそうだと感じました。
<入社した動機>
大学の時、飲食店でのアルバイトをしていたこともあって、飲食業界に興味があったからです。アルバイトをしていた時、お客様から「ありがとう」「おいしかったわ また来るから」という一言に心から嬉しいと感じている自分がいることに気づき、接客を仕事にしたいと思っていました。